シンポジウム一覧

Symposium

小果樹・機能性作物・薬用作物の生産技術の現状と今後の展開

2016年9月8日(木)14:30~17:30

  1. 「機能性作物の生産技術の現状と今後の展開について(仮)」
    特定非営利活動法人 グリーンテクノバンク桃野 寛 氏
  2. 「フォレスト・ベリー農園シーベリーの生産技術の現状と今後の展開について(仮)」
    (株)遠藤組 星幸子 氏
  3. 「薬用作物の生産技術の現状と今後の展開について」
    農研機構 北海道農業研究センター 根本英子 氏
  4. 「人力作業を支援する技術開発の動向」
    農研機構 農業技術革新工学研究センター 大西正洋 氏
  5. 「小果樹・機能性作物・薬用植物に関する行政支援について(仮)」
    北海道農政部生産振興局農産振興課 桑名真人 氏

年次大会と同様、別紙参加申込書に従い、2016年9月7日(水)までに農業食料工学会北海道支部第67回年次大会事務局まで、お申込み下さい。
参加費は年次大会参加費と共通で2,000円(資料を含む)です。またシンポジウムのみ参加希望の方については,参加費は無料ですが,講演要旨集が必要な場合には資料代として当日1,500円頂きます。

シンポジウムの参加登録は年次大会参加登録と共通となっております。こちらを参照下さい。

酪農を支える無人化、省力化、高能率化技術

「酪農を支える無人化、省力化、高能率化技術」

2015年9月1日(火)14:30~17:30

(1)基調講演 「無人化、省力化、高能率化技術の現状と課題(予定)」について

生研センター 平田氏

(2)他 道総研堂腰氏、コーンズ・エージー、デラバル、オリオン機械の計4名(予定)

年次大会と同様、別紙参加申込書に従い、2015年7月17日(金)までに農業食料工学会北海道支部第66回年次大会事務局まで、お申込み下さい。

参加費は年次大会参加費と共通で2,000円(資料を含む)です。またシンポジウムのみ参加希望の方については,参加費は無料ですが,資料代として当日1500円頂きます。

 

シンポジウムの参加登録は年次大会参加登録と共通となっております。こちらを参照下さい。

水田作地帯におけるICT農業の展開

「水田作地帯におけるICT農業の展開」

2014年8月21日(木)15:00~17:00

(1)基調講演 農林水産省委託実証事業「道産米の国際競争力強化と持続的

輪作体系の両立に向けた実証」について

北海道農業研究センター 村上則幸氏

(2)他 2名(予定)

年次大会と同様、別紙参加申込書に従い、2014年7月18日(金)までに農業食料工学会北海道支部第65回年次大会事務局まで、お申込み下さい。

参加費は年次大会参加費と共通で2,000円(資料を含む)です。またシンポジウムのみ参加希望の方については,参加費は無料ですが,資料代として当日1500円頂きます。

 

シンポジウムの参加登録は年次大会参加登録と共通となっております。こちらを参照下さい。

北海道農業と省エネ・創エネ

「北海道農業と省エネ・創エネ」

主催:農業機械学会北海道支部

共催:農業機械学会、日本生物環境工学会北海道支部

日本食品科学工学会北海道支部

後援:北海道農業研究センター、北海道立総合研究機構

TPP問題など国内外の農業環境は厳しさ増しています。北海道農業においても一層の低コスト化と農業からの新たな価値の創造が求められております。エネルギー問題はその根底にあり、本シンポジウムではエネルギーを尺度として北海道農業を見つめ、北海道における農業生産での省エネルギーと農業現場・地域からの新たなエネルギーの創造について考えていきたいと思います。

北海道農業のエネルギー効率について考える契機となり、さらに新たな価値創造の一助となればと思います。多数の方々の参加をお願い申し上げます。

 

l  日時 2013年7月18日(木) 14:00~17:00(開場 13:45)

l  場所 北海道農業研究センター(札幌市豊平区羊ケ丘1)大会議室

〒062-8555 札幌市豊平区羊ケ丘1電話:011-857-9141(代表)

入場無料,資料代 1500円

演題

基調講演 エネルギー効率からみた北海道農業

北海道大学文学部准教授 仁平尊明氏

 

1.北海道におけるバイオエタノール生産に係る取組について

オエノンホールディングス株式会社

苫小牧事業開発室  グループマネージャー 大﨑威司氏

(コメンテータ 帯広畜産大学教授 梅津一孝氏)

2.油糧作物の北海道への導入シナリオ

北海道農業研究センター畑作研究領域上席研究員 澁谷幸憲氏

(コメンテータ 北海道大学大学院農学研究科教授 柴田洋一氏)

3.北海道におけるエネルギーの現状と課題

北海道経済産業局エネルギー対策課長 多田好克氏

(コメンテータ 道総研農業研究本部調整部長 竹中秀行氏)

 

終了後,北農研内見学と交流会を行います。

l  所内見学 17:10~17:50

l  交流会 18:00~20:00

場所:つきさむ温泉(札幌市豊平区月寒東1条20丁目189-5)

会費(案):一般4500円、学生3000円

申込先

農業機械学会北海道支部事務局

Tel&Fax: 011-706-4171, E-mail: jsam-hk-taikai2013@bpe.agr.hokudai.ac.jp

シンポジウム並びに見学会 参加申し込み締切 6月28日(金)

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